064-気持ちの盛り上がるタイミングも含めて縁なんやな…と思った話

こんにちは。メリーです。

今日は夜、前職の元同僚の二次会です。
誘われたとき、行きます行きますー!って返事したはいいものの、
これ社交辞令やったんじゃないかとか、
断るのがマナーだったか…?
とか後から色々考えてしまいましたが(私の悪い癖です…)
行くと決めたからには精一杯お祝いしてきます。
私自身は、いろんな意味でお世話になったしお祝いしたいと思ったわけだから。
最悪の事態を想定しすぎて身動き取れなくなる系アラサーです
さて、タイトルのお話。フェイクありです。
先日、大学の同期(男)から結婚の報告を受けまして。
それ自体はめでたい話なのですが、その彼と、別の同期(女)当時明らかに男→女の片思いだったんですよね。
結局その思いは成就しなかったんですが、先日会った時、同期(女)が、久しぶりに会った同期(男)をいいなーという話をしていたので、
この二人どんだけすれ違う運命なんだよ…

と結婚報告を受けた時思ったんです…が。
よく考えると、好きな気持ちが生まれるタイミングも縁のうちのひとつなのかな、と思いました。
同期男女には、明らかにフィーリングが合うと感じる縁があったわけですが、
好意を抱くタイミングが破滅的にずれている。
翻って、自分自身に当てはめてみても、確かにそれはあるなあ〜と思いました。
自分が先に好きになることも、相手が先に好きになることも。
そしてそれは、どちらもうまくいかなかったです。
本当にぴったりの縁とタイミングを兼ね備えた人って存在するのかな…と疑問は残りつつ、
…一回一回の縁を大切にするしかないのかな…とだいぶポエミーwな結論で今回は終わります。

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