051-成婚までのプランを(一人で)考える話(目標への落とし込み編)

こんにちは、メリーです。

今日続きを書くために昨日の記事を読み直していたら、 
現状分析とは名ばかりの同棲に対する妄想が炸裂しているだけの記事で戦慄しました…。

これがお花畑というやつか。

さて、現状分析が妄想ふんだんに織り込んだ状態で、果たしてここから目標を
導きだしていいの…?という疑問はありますが、
続きを書きたいと思います。

前回の記事を3行でまとめると、

・金ない
・同棲はまだ早いというかメリットを提供できないただの居候になりかねない

…あ、2行で終わってしまった笑

記事でも再三書いてしまいましたが、今の私の行動を制限しているのはお金です
貯金も心もとなく、更新のためのお金を出したら…とか考えるから、
お金を節約できる(かもしれない)ほうに心ひかれちゃうんだろうなあ、と。

その状態で同棲とか近くに住むための引っ越しをするのは現実的ではないですね。

不安に思っていることがあると、自分の思っていることと離れたことを
してしまったりするので。

というわけで、この状態をふまえながら、大目標、中目標と、直近の行動リストを作ってみました。

★大目標
成婚。(〜2年をめど)
 →今の交際相手と成婚まで行くか、行けるかの判断を一年をめどにする
  もちろん、そこまでの間にNGになった場合は、すぐ婚活を再開する。

★中目標
・結婚を前提とした同棲を行う(3〜6ヶ月程度?)
 →同棲したときに困らないだけの料理スキルを身につける=行動リストへ
 →今、手を抜いている手を抜くべきではないところをきちんとやる習慣をつける
  (化粧、掃除など)
・収入源を増やす(会社員+フリーでの収入)
・貯金(結婚式代・奨学金の繰り上げ返済を含む)

★直近の行動リスト
・料理スキルを磨く(土日に積極的に料理をする)
・朝の化粧を超スピードでやる
・服と下着を刷新する(よれたのを思い切って捨てる)
・綺麗な部屋を保つ(ちょっとしたものをそのままにせず、ちゃんと捨てる)
・副業を始める
・断捨離する(もう使わないものを売る、捨てる…新しいものが入るスペースを作る)
・相手の結婚願望を確かめる
・一緒に生活を営んで行けそうか判断する
 →家に行く・お家デートをしてみる
 →旅行をしてみる
 →会わないときもつくってみる

結局当たり前のことをつらつらと書き連ねてしまいましたが、
一回並べておくことで「あ、これやるんだった!(やってない!)」と思い出せる…
と、いいなあと思います。(希望的観測)

自己啓発系の本で、「もう自分がその状態(お金持ちとか)になったと思って行動してみる」
のが有効、と書いてあることがよくあるのですが、
それと似た効果を狙って…料理と断捨離がんばります笑

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