025-婚活で始めてお会いするときに奢る奢られるの話

こんにちは、メリーです。

突然ですが、私はできるだけ割り勘派です。
理由は色々あるのですが、一番大きな理由は

奢ってやってるのにって言われたことですかね…。 

そもそも、奢ってなんて一度も言ってないですし、
最初から割り勘派だったわけだが…?(ピキピキ)
勝手に奢って文句を言われても困るわけだが…?

はあ。ブラックですみません。
あのときは私も若かったんですかね。それが引き金になって別れました。
引き金になったのがそれというだけで、色々お互い合っていなかったんでしょうね。
 
いつもの軽口のつもりだったのかもしれませんが、
完全奢りでもなく、一日数百円多く払っていたことを根に持たれても困ります。
そんなんなるなら一円単位で割り勘のほうがマシ。
マシを数えても私の人生全然幸せじゃないってタラレバ娘の帯に書いてありましたけどね…

…ということがあったことと、残りの理由としては
・そもそも私は自分でちゃんと稼ぎたいし、ちゃんと払って行きたい
・奢ってもらえるほどの楽しい時間を提供できる自信が無い
・割り勘のほうが気楽

などの理由で、婚活でも普通に割り勘したいと思っていました。

今回の初面接では、ランチを奢っていただいたので、
せめてお茶代は二人分払いたいと思ったのですが、受け取ってもらえず、
自分の分だけを払うことになってしまいました。

割り勘、と思ってあまり奢ってもらうパターンについて想像していなかったので、
いざ、奢ってもらうという流れになると、すこぶるアワアワしてしまいました…。

アラサーにもなって経験値低い。分かっていたけど低い。

奢っていただいたときに、スマートにお礼が言える大人の女になりたい、と思い、
帰りの電車では奢ってもらったときの対応をめっちゃ検索しましたよね…(遅い)

しかし、やはり続けて行くことを考えると奢ってもらってばかりには
なりたくないですし、今回の面接は幸いなことに次回の予定もたてられたので、
もう少しナチュラルな対応目指して検索&学習したいと思います…。

あと、書いていて思ったのですが、楽しい時間を提供できる自信が無い、というのは
紛れもない本心ですが、その本心をそのままにしておくのではなく
楽しい時間になるような気遣い力・会話・外見を作って行かないとですね。

まとめ。
・たとえ割り勘希望でも、奢られたときの対応力を早急に身につける。
・奢りたい!と思ってもらえるような楽しい時間が作れる人に…なりたい。

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ただ、年齢差や収入格差がある方とお付き合いする場合、
それにともなう生活クオリティの差がでる場合はキツいな…とも思います。
(例:普通の日のディナーに一人2万とか)
…色々な場合を想定しないとダメですね。

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